Way Cool
Music School
Guitar Drum Vocal Trombone Ukulele



講師紹介



関 よしのり Profile
8歳よりギターを始め、1995年LA・ハリウッドへ単身渡米。
帰国後数々のギターコンテスト等で賞を獲得。
プレイ面ではAllan HoldsworthやTim Miller、T.J.Helmerich辺りの影響が大きく、これら運指の難関なプレイヤーの精度の高い採譜力は世界的に定評がある。
テクニカルロックからジャズフュージョンスタイル転向後はバークリー音楽大学院教授タイガー大越(Tp)アンサンブルセミナーや小沼ようすけアンサンブルセミナーにおいてホストバンドをつとめ、Sapporo City Jazz Live Contest 2018にてRyo Miyachi Quintetとして出場しグランプリを獲得している。
2019イタリア最大のジャズフェスティバル、Umbria Jazzに出演を果たし内外の著名人より称賛を受ける。
2019発売のアルバムRyo Miyachi and NATSUMI/"RNP"では日本屈指の名ギタリスト井上銘と共に対局を成すプレイスタイルでアルバムに貢献している。
2024年ジャズピアニスト Hitoshi OkumuraのアルバムAncient Lakeに参加。
2025年Roger Walch監督による映画『The Way of the Siren』サウンドトラックのレコーディングとミュージシャン役で貢献。
自身が考案した「無調即興論」提唱者にしてAllan Holdsworth研究家としての顔も持つ。
Yoshinori Seki
Guitar



Syunnpei Itou
Guitar
神戸 三ノ宮エリア
伊藤 シュンペイ Profile
宮城県仙台市出身のギタリスト。
18歳から独学でJazzを学んだ後、2014年より音楽専門学校で音楽理論、ギター技術を学び現在に至る。
エレクトリックギターとエフェクトを使用し、色彩豊かなサウンドの構築を目指している。
Jazz、即興に根ざしたスタイルで、関西を中心に自己のバンドやセッションで活動中。



Shinnichirou Nitta
Guitar
神戸 三ノ宮エリア
新田 真一郎 Profile
甲陽音楽学院2010年入学-2013年卒業 11歳からギターを始め、中学時代はJ-pop、高校時代はBlues、Rockを中心に活動。 その後Jazzに衝撃を受け傾倒する。 専門学校にて音楽理論、作編曲、様々なギタープレイを学ぶ。 エレキギターを土野裕司氏に、クラシックギターを長野文憲、中川誠氏に師事。 現在はギター講師、メジャーアーティストのサポートなどJazz、Fusion、J-pop、Rock、ジャンルを問わず関西中心に活動中。
講師からひとこと
1.楽しむことが上達への近道です。
2.まずはギターを鳴らして楽しみながら、基礎から少しずつテクニックを身につけて行きましょう。
3.初心者から上級者まで分かり易く教えます。 あなたに合わせた内容で指導します。楽しく学んでいきましょう。



Kouta Kuroda
Guitar Ukulele
神戸 須磨教室 月見山教室
黒田 康太 Profile
甲陽音楽学院卒。
ジャズギターを土野裕司氏、ロックギターを関芳徳氏、ウクレレを田路雄一氏に師事。
ジャズ、フュージョン、ロック、ポップス、ブルース、弾き語り、ウクレレ、理論まで幅広く指導します。



Yasuo Kakizono
Drums
大阪
柿薗 康雄 Profile
17歳ドラムを始める
1982年 河瀬勝彦先生に師事
気が付いたらZappaに浸る日々
1990年 河瀬勝彦ドラムバンドに参加
御堂筋JazzGallery他、不定期で活動
河瀬先生亡き後、河瀬ドラムスクールの講師を務める
河瀬ドラムスクール講師退任後、フリーで活動中
講師からひとこと
上達の秘訣は
「工夫を伴う復習の継続」
「諦めないこと」
生徒さん自身の進化を共に体験できるのを楽しみしています。



Shizuka Tuda
Trombone
明石・三宮・西宮・梅田 近郊エリア
津田 静華 Profile
1994年徳島県に生まれる。
6歳からピアノ、9歳からトロンボーンを始める。
11歳の頃からジャズに目覚めるも、吹奏楽、オーケストラ、クラシック、合唱、ミュージカルなど経験し、名西高校音楽科を芸術科後援会会長賞を受賞し卒業。
その後神戸にて本格的にジャズを学ぶ。
ジャズ理論を浜村昌子氏に師事。現在はフリーランスのトロンボーン奏者としてライブハウスやホテル等で活動している。
講師からひとこと
「トロンボーンは吹奏楽やオーケストラを始め、皆さんがよく知るポップス やジャズなど幅広いジャンルで活躍する楽器です。
一緒にトロンボーンの魅力に浸り楽しみながら、皆様の目的に合ったレッスンをしていきたいと思います。」